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黒猫の豆知識のブログ

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デス・レース

こんばんは
段々と夏本番に向かっていく日本ですが、そんな暑さも映画の熱さで紛らわせましょう!!

今回、紹介する映画はジェイソン・ステイサム主演のデス・レースです。

このデス・レースは刑務所を舞台に囚人たちが命をかけたレースをし、その大会に5回勝ったモノは釈放されるという何とも言えないルールです。
このレースは刑務所以外の世界にテレビを通じて中継されるのですが、その視聴者を狙うために作られたレースといってもよいでしょう。
そして主人公のジェンセン・エイムズは裏で仕組まれた事件に絡まれて刑務所に入るのですが、それを仕組んだ黒幕は、見ていただければわかると思います。


一言で言うとなんでもありなレースです。
ですがそれなりのルールがありますが、常識ではありえない事がたくさんあります。
殺すか殺されるかのゲームです。

刑務所署長の言動や行動に注目ですよ!



予告編動画↓
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パーカー

みなさんこんにちは
今回はパーカーと言う映画について紹介します。

昨日の記事でも書いたように、ジェイソンステイサムの出ている映画を紹介していきます。
このパーカーと言う映画の原題は小説から来ています。
出演者にはジェイソンステイサム以外にもジェニファーロペスも出ています。

ストーリー…
主人公パーカーは盗みを完ぺきにこなす、頭のいい盗み屋です。
汚い金しか奪わない、悪者しか殺さない、仕事は完璧に美しく行なうという三原則をおきてに仕事をしていきますが、最初のシーンで金を盗むときにくんでいた相手と仲間割れをしてしまい、その仲間に復讐を試みて殺しに行くのですが、途中で出会ったレスリーという女性と協力して、その裏切った仲間に復讐をしに行きます…

という内容になっています。
かなり多くのアクションシーンがあるので、アクションが好きな方にはおススメです。




予告編動画↓




アルゴ

こんばんは
今回は映画のアルゴについて紹介させてもらいます。

まずはじめに私の感想…
アルゴは実話に基づいた話で構成させられていて、どこまでもリアルなのですが、これが現実だったら作り話だと思う方もいるかもしれませんが、すべて実話です。

特に最後の45分間くらいは心臓がバクバクして血液がなくなるくらいにまで興奮させられた映画です。


ストーリー
1979年のイランアメリカ大使館人質事件を舞台とした映画です。
イラン革命の真っ最中だった1979年のイラン・テヘランアメリカ大使館でイラン人のイスラム過激派グループによって、アメリカ外交官52人が人質に取られ、他の6人はアメリカ大使館が占領される前に逃げだしていた。

その6人はカナダ大使館に匿ってもらう事になっていたのだが、イスラム過激派グループが他のアメリカ人がいないか確認するため大使館を一軒一軒確認していき、カナダ大使館に逃げ込んだ6人の外交官は、もう隠れているのは限界な状態だった…

そこでアメリカのCIA(米中央情報局)はこの6人をイラン国内から脱走させるため、計画を練っていたが、どれも無理があるような作戦ばかりであった…

そこで一人のCIA局員、救出のプロトニー・メンデス(ベン・アフレック)は6人を救出させるために、アルゴという架空のSF映画を作るとでっち上げて、その6人をイランにやってきたロケハンになりすませて、イラン国内から脱出する作戦であった。


アルゴ予告編動画!!↓


映画好き!!

みなさんこんにちは

映画を楽しく見ていますか~
映画を見れるチャンネルは、水曜プレミアシネマ、金曜ロードショー、日曜洋画劇場など…
主要な番組はこれくらいですが、毎回面白い映画をやっているので一週間に三度見れる日々を送れるという事です。

毎回感想とストーリーを述べて、その映画の予告編動画などを紹介しながらブログを書いて行きたいと思います。
そして、ブログのデザインを変えようかな~と思っています。
文字が現れる面積が小さいので、みなさんに見えやすいようなブログにしたいと思います。
あと、拍手ボタン?を設けたいと思いますので、みなさん拍手ボタンにクリックお願いします。

出来たらコメントなどもよろしくお願いします。
紹介してもらいたい映画など私が見てその映画などを私のブログで紹介したりなど…

私はクレヨンしんちゃんが好きなので、クレヨンしんちゃんの映画もご紹介させてもらいます。


ヒトラー最期の12日間~

みなさんこんばんは

昨日映画のDVDを借りてきて、借りてきた中の一つを今回はご紹介させてもらいます。
それは…
ヒトラー最期の12日間です。

このストーリーは、ベルリンにソ連軍が攻めてきて、(ベルリンの戦い)それをどう対処するかをベルリンの地下壕でいろいろな決断を下していく、ドイツナチス側からの視点で描かれていく作品です。
この映画はヒトラーの秘書であるゲルトラウト・ユンゲの証言や資料のもとで作られた実話である。
ヒトラーの秘書であるゲルトラウト・ユンゲがヒトラーの元で働いていた事がどんな事を意味するのかが明らかになるのは…

↑の説明は私が勝手に映画を見て思った事をストーリーにして説明した事なので多少食い違った所があるかもしれませんが、この作品はドイツが負ける時の上層部の反応を細かく再現している映画なので、学校の教科書では学べなかったことなどもたくさん知る事が出来るはずかもしれませんので、見た方がいろいろと気付かされるかもしれません。

戦争映画だから乱暴なシーンとかもあるかもしれませんが、この映画はただの戦争映画とは思わないでください。
この映画はヒトラーの周りの人の家族やその人自身が決断していくというところが非常に多く描かれています。
この映画では決断のシーンが多く取り入れられています。

みなさんもぜひ楽しめる映画だと思いますので一度見てみてどうでしょうか?

他にも注目する点がいくつかあります。
それは、ヒトラー役ブルーノ・ガンツがヒトラーにものすごく似ている事です。
私は最初映画のパッケージを見たところあまり似ていないかな~と思っていたのですが、映画を実際に見てみると似ていました…

顔だけじゃなく演技も迫力のある演技で怒るシーンなんかもヒトラーはこんな風に怒っていたのかな~と連想させる演技です。

面白い話では、このヒトラーが激怒しているシーンを本来ドイツ語でしゃべっているのを英語字幕にして、面白おかしい内容に変えていてYouTubeに投稿したところ一時期は著作憲法違反のクレームが浮上したが、YouTubeは方針を転換してこれらの動画をブロックする事をやめました。

ですが驚く事に、ヒトラー最期の12日間を制作した監督オリバー・ヒルシュビーゲル監督はこれらの作品に好意を示しているそうです。

日本でもこういう風な動画が投稿されている。(統帥閣下シリーズなど…)

ヒトラー最期の12日間の予告動画↓




プロフィール

HN:
黒猫の豆知識
性別:
非公開
趣味:
映画、猫、歴史、本を読む、ラジオを聴く、クレヨンしんちゃんアニメ他、洋楽、アメリカなどの外国…、プラモデル、パソコンでいろいろな事をする、絵を描く、アメリカのドラマ、ちょっとした運動など…
自己紹介:
みなさん黒猫の豆知識です。
趣味が多いかもしれませんが気にしないでください。
これらの趣味を中心にブログを書いていくつもりなので、よろしくお願いします。

P R

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